カテゴリー別アーカイブ: 東日本支部 行事予定

一般社団法人全麺協東日本支部 そば打ち技術研修会(四段位受験)福島会場のご案内

 さて、千葉と埼玉で同様の研修がありましたが応募者が多く受講できない方がいます。
 そこで全麺協そば打ち技術研修会(目指せ四段位)を東日本支部主催で別添のとおり追加開催いたします。
 参加対象の方に周知くださるようお知らせいたします。
 講師と受講生が、真剣にそば打ちについて研鑽し、そばについて語りあい交流を深めます。
 このことを通じて指導者としての見識と四段に向けての技術の向上が図られ、結果的に東日本全体の活性化、レベルの底上げが図れればと考えております。
 定員は40名ですが、オーバーの場合は以下の順で選定いたします。

1. 千葉会場・埼玉会場を申し込んだが受講できなかった方
2. 千葉会場・埼玉会場が日程の都合等で申込をできなかった方
3. 四段の受験回数が多い方
4. 受付順

※ 実施要項、申込書は、必要な部数をコピーしてご使用下さい。

▲そば打ち技術研修会案内状・福島
▲そば打ち技術研修会実施要項・福島
▲そば打ち技術研修会申込書・福島

一般社団法人全麺協東日本支部 そば打ち技術研修会(四段位受験)埼玉会場のご案内

 入梅の候、皆様にはますます御清栄のこととお喜び申し上げます。平素は東日本支部の運営にご協力いただき誠にありがとうございます。

 さて、6月15日に千葉で同様の研修がありますが応募者が多く受講できない方がいます。
 そこで全麺協そば打ち技術研修会(目指せ四段位)を東日本支部主催で別添のとおり追加開催いたします。
 参加対象の方に周知くださるようお知らせいたします。

 講師と受講生が、真剣にそば打ちについて研鑽し、そばについて語りあい交流を深めます。
 このことを通じて指導者としての見識と四段に向けての技術の向上が図られ、結果的に東日本全体の活性化、レベルの底上げが図れればと考えております。

 定員は36名ですが、オーバーの場合は以下の順で選定いたします。
 1. 千葉会場を申し込んだが受講できなかった方
 2. 千葉会場が日程の都合等で申込をできなかった方
 3. 四段の受験回数が多い方
 4. 受付順

 ※実施要項、申込書は、必要な部数をコピーしてご使用下さい。

 実施要項・埼玉
 申込書・埼玉

「全日本そば大學講座 第2回東日本支部学舎in常陸太田」 1月26日~27日に開催

 一般社団法人全麺協 日本そば大學講座 第二回東日本支部学舎in 常陸太田を、いばらぎ蕎麦会の主管で、平成31年1 月26日(土)~27日(日)に開催しました。副題として、「茨城のそば文化を学び、そばによる地域振興を考える」で、講義内容も地域色豊かな講座が盛りだくさんでした。
 東日本支部の各地から143名が参加、中中日本支部からは赤羽支部長はじめ3名が参加、西日本支部からも1名参加の総勢147名が真剣に受講しておりました。
 受講生の感想は茨城のそば文化を学び、交流会ではいばらき蕎麦の会の皆さまの手打ち蕎麦をけんちんそばで供され、受講生に大評判でした。

報告書 → 第二回そば大學報告

「日本そば大学講座第2回東日本学舎in常陸太田――茨城のそば文化を学び、そばによる地域振興を考える」開催要項

開催趣旨
 一般社団法人全麺協では、「地域活性化に取り組む各種体と連携し、相互扶助と協働の精神に基づいたそばによる地域振興を進める」ことを目的としており、その達成のために、「関係団体と連携したそばによる地域振興の推進」、「そばによる地域振興に関わる人材育成とネットワーク化の推進」を主たる事業として掲げております。
 これらを受けて、東日本支部では、全麺協の会員が、茨城のそば文化をはじめそばについて多角的に学び、そばによる地域振興について考える機会を提供し、全麺協の設立目的としているそば文化の発展とそばによる地域の振興への取り組みを促す契機とするために、「日本そば大学講座第2回東日本学舎in常陸太田――茨城のそば文化を学び、そばによる地域振興を考える」を下記の通り開催します。
 支部会員と全国の会員が一堂に会し、全麺協とそば文化の発展に繋がるよう、多くの会員の皆様の受講を期待致します。

開催期日 平成31年1月26日(土)~27日(日)
会  場 常陸太田市交流センターふじ
  茨城県常陸太田市高柿町272
主  催 一般社団法人全麺協東日本支部
主  管 いばらき蕎麦の会
後  援 一般社団法人全麺協
参加料 18,000円(受講料、交流会代、宿泊代、27日の弁当代含む)
募集定員 200名

開催要項 → 日本そば大学講座東日本学舎in常陸太田開催要綱12.4
受講申込書 → 日本そば大学講座第2回東日本学舎in常陸太田受講申込書

平成30年度東日本支部「地方審査員審査技術研修会」の 開催について(通知)

 日ごろ、全麺協の事業活動にご支援・ご理解を賜り深く感謝申し上げます。
 さて、下記のとおり東日本支部における平成30年度の標記研修会を開催いたします。
 この研修会は、一般社団法人全麺協「素人そば打ち段位認定制度 認定審査員規程」(平成26年5月17日改正)第4条の規定に基づき開催されるものです。
 全麺協の基幹事業となっている段位認定制度が今後も発展していくためには、段位認定審査の信頼性が不可欠であります。
 地方審査員の皆様におかれましては、この研修会を通じて審査精度の向上を図られますようご案内申し上げます。
 この研修会は昨年度は2か所で開催いたしました。
 東日本支部は審査員数が最も多く、1会場では会場の確保等の限界と日程上参加できない方、会場が遠隔で経費負担が多くなってしまう方などの理由から、今年度も支部北会場として郡山市で、支部南会場として千葉県山武2か所で開催することとし、支部北会場は7月22日に実施済です。
 この度支部南会場として千葉県山武市で下記のとおり開催します。
 また、地方審査員は「素人そば打ち段位認定制度 認定審査員規程」(以下「審査員規程」という)第2条3項第2号「地方審査員の任期は、5年間とし、更新を希望する場合はその時点で手続きをしなければならない。」さらに同項第4号で「前号の更新手続きをする場合は、各支部で開催する「地方審査員審査技術研修会」(以下「技術研修会」という)の研修を5年間で3回以上の受講を終了し、再度活動状況についての書類審査を受けるものとする。」と規定されておりますのでご留意ください。(末尾規程抜粋参照)
 なお、全国審査員は審査員規程でこの研修会の受講義務が課せられていませんが、指導的立場から研修会を受講していただきたくご案内申し上げます。

30年度審査員研修会(山武) 通知(Word)
30年度審査員研修会(山武) 通知(PDF)

第10回支部会員そば打ち交流千葉大会ご案内

 (一社)全麺協東日本支部は、支部内会員の親善・交流を活発化し、日本の伝統食文化である“手打ちそば”の普及・啓発、さらには、そばによる地域振興を促進し、もって、(一社)全麺協が目指す、日本のそば食文化の一層の向上に寄与するため、10回目となる会員団体によるそば打ち交流大会を開催します。

第10回支部会員そば打ち交流千葉大会 開催要項(Word)
第10回支部会員そば打ち交流千葉大会 開催要項(PDF)

東日本支部 そば打ち技術研修会(四段位受験)東京板橋会場のご案内

 向暑の候、皆様にはますます御清栄のこととお喜び申し上げます。平素は東日本支部の運営にご協力いただき誠にありがとうございます。

 さて、全麺協そば打ち技術研修会(目指せ四段位)を東日本支部主催、本部支援で別添のとおり開催いたします。
参加対象の方に周知くださるようお知らせいたします。

 講師と受講生が、真剣にそば打ちについて研鑽し、そばについて語りあい交流を深めます。
 このことを通じて指導者としての見識と四段に向けての技術の向上が図られ、結果的に東日本全体の活性化、レベルの底上げが図れればと考えております。

 定員は40名ですが、オーバーの場合は以下の順で選定いたします。
1. 土浦会場で受講していない
2. 四段の受験回数
3. 受付順
※ 実施要項、申込書は、必要な部数をコピーしてご使用下さい。

そば打ち技術研修会実施要項・板橋
そば打ち技術研修会申込書・板橋
アクセス 別紙1会場案内図と交通機関・板橋

平成30年度東日本支部「地方審査員審査技術研修会」の開催について(通知)

下記のとおり東日本支部における平成30年度の標記研修会を開催いたします。
この研修会は、一般社団法人全麺協「素人そば打ち段位認定制度 認定審査員規程」(平成26年5月17日改正)第4条の規定に基づき開催されるものです。
全麺協の基幹事業となっている段位認定制度が今後も発展していくためには、段位認定審査の信頼性が不可欠であります。
地方審査員の皆様におかれましては、この研修会を通じて審査精度の向上を図られますようご案内申し上げます。
この研修会は昨年度は2か所で開催いたしました。
東日本支部は審査員数が最も多く、1会場では会場の確保等の限界と日程上参加できない方、会場が遠隔で経費負担が多くなってしまう方などの理由から、今年度も2か所で開催することといたしましたので、郡山と千葉で開催します。都合の良い会場を選択してください。
また、地方審査員は「素人そば打ち段位認定制度 認定審査員規程」(以下「審査員規程」という)第2条3項第2号「地方審査員の任期は、5年間とし、更新を希望する場合はその時点で手続きをしなければならない。」さらに同項第4号で「前号の更新手続きをする場合は、各支部で開催する「地方審査員審査技術研修会」(以下「技術研修会」という)の研修を5年間で3回以上の受講を終了し、再度活動状況についての書類審査を受けるものとする。」と規定されておりますのでご留意ください。(末尾規程抜粋参照)
なお、全国審査員は審査員規程でこの研修会の受講義務が課せられていませんが、指導的立場から研修会を受講していただきたくご案内申し上げます。

30年度審査員研修会(郡山)通知